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ホテルズプロダクトとは

世界的なラグジュアリーホテルのオーナーが最もこだわる、ペントハウスの最新トレンド性。
そのオーナーの希望を叶える存在が「ホテルズプロダクト」です。

世界中のネットワークを活かし、優れた素材、そして、産地や工房の素晴らしい加工技術を組み合わせ創り出されるインテリア。
オーナーの予算内で想像以上の、夢のように美しいインテリアを創り出すのが「ホテルズプロダクト」なのです。

ホテル用の名作家具は、ホテル専属の職人達がメンテナスを施し、次世代にも「アンティーク家具=本物」として輝かせます。
そのメンテナンスが可能となるのは、職人の手造りにより生み出された家具に限られます。

レノンが長年求め歩んできた、ヒストリックハンドメイド家具の秀作。
そして、出会う事が出来た「ホテルズプロダクト」。
プロダクトのメンバーが私達と同じ道である事に感動し、共に未来へ歩んでいく事と致しました。

会社

株式会社レノン

本社所在地

埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-5-4エフビル6F

設立

1992年 4月1日

資本金

3000万円

事業内容

高級輸入家具販売(Luxury Hotels productデザイナー作品)。個人住宅、店舗のインテリアデザイン。家具、照明、カーテン、絨毯、インテリア小物などのインテリアコーディネート。

代表者

福田忠男 
社団法人日本インテリアデザイナー協会 会員番号1170 古物商 美術品類

略歴

1944年 生まれ
1967年 中央大学経済学部卒業。フランスベッド㈱入社。大宮営業所にて大塚家具を担当する。

1972年 大塚家具入社。取締役ハウジング部長として住宅販売を担当。以後、取締役企画部長として、出店・採用・商品企画・広告宣伝を担当する。

1987年 経営企画室新設による、取締役就任。家具専門店と、インテリア関連のプロフェッショナルをいかにジョイントするかのテーマで、ロスにあるパシフィックデザインセンターを見学し、長年の懸案が全てそこにあり、感動する。㈱インターナショナルデザインセンタージャパン(I.D.C.ジャパン)の設立構想と、実施に向けてのビジネス化を学ぶ。

1989年 日本初のI.D.C.(インターナショナルデザインセンター)設立計画立案。株式会社インターナショナルデザインセンタージャパンを横浜市鶴見区に開業し、取締役に就任する。プロフェッショナルの為の施設として、主に住宅産業、百貨店、ゼネコン、設計、他プロフェッショナル企業をクライアントとした国際的なデザインセンターをスタートさせる。ホテル、商業施設、住宅等のコントラクトビジネスを展開する。欧州をメインとした、トップメーカーのデザインへのこだわりを学び、クライアントへ情報発信する。㈱大塚家具と㈱I.D.C.ジャパンを合併する。㈱I.D.C.ジャパンを退社。

1992年 株式会社レノン設立。国際化とインテリア専門店のあり方を考え、ヨーロッパにあるような専門店作りを夢見て、レノンを設立する。皇室家具御用達の大隈照雄氏に「本物の家具とは」を2年間学び、特に英国アンティーク家具を海外にて学ぶ。ロンドンデザインセンター(チェルシーハーバー)で、会員企業と取引を開始する。

1995年 インテリアギャラリー レノンを開業する。すべての道は、「顧客の満足=オーダーメイド」として世界のビジネスが成り立っていることを学び、ロンドンに駐在員を置き、「工房もの」の情報を幅広く集め、工房まで出向いて強調体制を組み、「オーダーメイドシステム」としての受注体制を作り上げる。

2002年 赤坂東急プラザに出店し、家具販売だけでなく、総合的なインテリアデザインを手がける。 2010年 赤坂東急プラザから、日本橋に移転する。大型倉庫を併設した流通センターと、アウトレット店舗さいたま店をオープンする。

2012年 Luxury Hotels prodcutの作品に出会い、 一流デザイナー達の美意識の高さに感動する。LENONが目指すべき道だと考え、Productオーナーとの親交からプロダクト作品の輸入を進める。
2017年 日本橋から新宿オペラシティ内へ移転する。

2018年 事業拡大の為新宿を撤退し、さいたま店と統合する。

ショールーム

埼玉県さいたま市北区吉野町2-189-3
TEL:048-663-9566

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